利用者の声

監修者の声

医療法人聖和会 ゲン歯科クリニック 理事長 元 永三

患者さんと信頼の
キャッチボールを交わす

医療法人聖和会 ゲン歯科クリニック
理事長 元 永三

九州大学歯学部臨床教授
主宰:JPGC (Just Post Graduate Course)
   WBC (Won's Basic Course)
   BDPG (Basic Dental Practice Group)

- 患者さんに満足していただくことが、歯科治療のベストの姿

理想のインフォームド・コンセントをおこなうためには、歯医者さんと患者さん双方が参加し、「信頼のキャッチボール」がおこなわれなければなりません。歯医者にとって、インフォームド・コンセントは「告知や通知」ではなく、「患者さん側に立った説明と同意」です。患者さん側からすれば、「先生にお任せします」ではなく、「歯医者さんから受けた説明の理解と治療法の選択・同意」までが含まれるからです。

Dental Innovation(デンタル・イノベーション)を使用し、視覚情報をもとに医師と患者さんの双方で確認し合えれば、患者さんと歯医者さんのコミュニケーションはぐっと良くなり、お互いに満足のいく治療ができるようになります。患者さんは治療後の状態も想像しながら、安心して治療を受けることができます。

- 歯医者さんと患者さんの相乗効果も生まれた

Dental Innovation(デンタル・イノベーション)を使い、「自分の口の中の状態がはじめて分かった」「自分の希望がちゃんと聞いてもらえた」「いろいろな治療法があることが分かった」「自分の勘違いが分かった」など、いろいろな声をいただきました。とくに、「治療費がハッキリ分かってありがたかった」という声が多くありました。

治療前と治療後の状態がビジュアルで比較できますから、歯医者さんはいい加減な治療はできませんし、自分の持っている技術をフルに発揮しようとします。患者さんにもっと喜んでもらおうと、技術の向上や新しい知識の習得に努力します。Dental Innovation(デンタル・イノベーション)で、歯医者さんと患者さんの間に相乗効果が生まれたわけです。最初から期待していたわけではないのですが、この話を聞いたときは本当にうれしく思ったものでした。

患者さんの声

今、笑顔でいられるのは
口の中の状態をちゃんと認識できたから

70代 女性患者

口の中を改めて見て、治療の重要性を感じられました。口の中のひどい状態を初めて認識できたおかげで、治療をすすめることができて今があると思います。これまで特に困ったと思った事がなかったけど、もしDental Innovation(デンタル・イノベーション)で口の中の状態などの資料を見せられずに治療をしなかったら、今みたいに大きく笑うことも不自由なくなんでもできるようにもならなかったと思います。

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